眼内レンズ
楽しい老後を過ごすために
ご自身の眼について考えてみませんか??
日本の人口の4人に1人が65歳以上といわれる現代では、定年後も仕事や趣味、スポーツなどに励む「アクティブシニア」が増えています。
日本アルコン社による「目の健康」に関する意識調査によると、そうした実情を反映してか、全体の約83%が五感の中で「視覚」を最も重視すると回答しました。その一方で、目の不調を感じた人のうち、眼科受診率はわずか38%とアイケアがおざなりにされている実態が浮き彫りとなりました。
コロナ禍からいろいろな制限がとれ、元の生活に戻りつつある今、もう一度ご自身の眼の健康について考えてみるのはいかがでしょうか?
いくつになってもアクティブに
ですが、年齢とともに老眼、白内障などの症状は出てきます。